Jun 11, 2010

現在、会社設立の状況

2006年に新しい会社法が施行され、2006年に有限会社を設立することはできません。 2006年会社法以前からあった有限会社は株式会社の一種として扱われますが、既存の有限会社などの処置がとられます。しかし、以前からあった有限会社が商標有限公司での使用は認められています。現在、会社設立の種類は、株式会社、合名会社合同会社、合資会社です。
事業者の金を調達するためにクレジットカードのキャッシング枠やカードローンを利用することはやめておいた方が良い。自分の首を絞めかねない状況だからだ。短期的には現金を存続させるかもしれないが、長期的に見ると、ますます財務内容を悪くするのだ。爆発的に事業が進​​展を期待していない場合は、この事業の資金調達は終了する。
 ヤヤ・ブラジルのリングネームでプロレス団体「ZERO1」の試合に出場した米国籍のプロレスラー、グラマリ・アレクサンダー・シラーズ容疑者(27)が、米国から大麻を密輸したとして、警視庁組織犯罪対策第5課などに、麻薬特例法違反の疑いで逮捕されていたことが14日、分かった。東京税関によれば容疑を認めており「大麻を使って体の痛みを和らげようとした」などと供述しているという。

 グラマリ容疑者は2008年秋に初来日。ZERO1リングでは前座で数試合出場した程度だが、代表選手の大谷晋二郎(38)とタッグマッチで対戦したこともある。だが180センチ、90キロと体格的にも小さく、選手として頭角を現すことはなかった。

 関係者によると、リングネームは「ややブラジル人の雰囲気を漂わせている」ことから命名されたという。昭和30〜40年代に日本プロレスで活躍し、力道山を頭突きで苦しめた“黒い魔神”ボボ・ブラジル(故人)にあやかったものだが、縁戚関係にはない。

 税関によると、グラマリ容疑者は都内で行われる試合に合わせて昨年11月に再来日した。組織犯罪対策5課によると、12月1日に東京・港区のZERO1道場で、乾燥大麻約8・46グラム(末端価格約5万円)を所持していた疑い。同22日には、大麻取締法違反罪に切り替えて起訴されている。

 起訴状などによると、昨年11月に米国の知人が国際宅配便で発送した乾燥大麻や大麻入りクッキーのようなものを密輸入したとしている。東京税関は同14日、関税法違反容疑で東京地検に告発した。グラマリ容疑者は「試合での体の痛みを和らげるために、米国の知人に送ってもらった」などと供述。ZERO1の運営会社、ファーストオンステージの中村祥之氏は自身のブログで「彼の管理を徹底できなかったことを厳粛に受け止め、外国人選手の教育を厳しく指導していく」とした。

 

【関連記事】
米プロレスラーを麻薬特例法違反で逮捕


 覚せい剤取締法違反などの罪に問われたタレント・田代まさし(本名・政)被告(54)の第2回公判が14日、横浜地裁(香川礼子裁判官)で開かれた。

 田代被告は被告人質問で「(かつて所属していた)『シャネルズ』のデビュー30周年イベントがあった。(リーダーの)鈴木雅之から出演依頼があったが、レコード会社からNGを食らった。それがすごくショックだった」と、再び薬物に手を染めた動機を明かした。

 「(周囲を)悲しませること、裏切ることよりも、自分の愚かさ、バカさを引きずり、つらさが勝ってしまった」と説明。薬物入手のきっかけは「昨年3月に握手会で初対面の男から大麻を手渡された」と語った。

 覚せい剤、コカインなどは交際相手の荒井千恵子被告(50)=公判中=が密売人から入手。「彼女の行為に対する(思いやりの)気持ちとして金を渡した。薬の代金としてではない」と主張した。田代被告は顔色も良く、逮捕時よりふっくらとした印象。口ひげとあごひげを生やし、黒縁眼鏡で質問に答えた。次回公判は3月1日。

【関連記事】
結婚・熱愛特集
おめでた・出産特集
芸能事件簿
離婚・破局特集
グラドル特集


  防犯カメラに映った万引犯人の手配書を店に張り出した、岡山市北区の文具・書籍販売の「ゆうりんかん」(山本浩久店長)で昨年末、また万引事件が起き、2件目の手配書を張り出した。山本店長は「万引は絶対許せない」と憤っている。

 万引が起きたのは、昨年12月23日午前10時すぎ。若い男が手ぶらで店内をウロウロしたあと、周りに人がいないコミックコーナーで人気漫画「ワンピース」18冊(約7600円相当)をまとめて万引した。店員が気づき、店内に設置した防犯カメラで男の犯行を確認した。

 防犯カメラには男の顔が鮮明に映っており、やや長髪で、ジーパンと紺系のブルゾン、スニーカー姿だった。山本店長はこの男の万引の場面を手配書にして店に張り出し、岡山西署に被害届を出した。

 同店が作った手配書の1件目は、昨年5月27日に防犯カメラに映った男の万引で、このときの被害は漫画6冊(約2500円相当)だった。

 同店は「この男を知っている人は情報提供を」と客らに訴えたことで、以後は店の万引被害はなく、手配書が万引防止にもつながったとみていた。

 山本店長は「年末の男は手配書を知らずに店に入ってきたようだった。再び万引があったことは残念だが、防犯カメラの増設などで自己防衛に努めたい」と話している。

【関連記事】
「W杯で売れる」サッカー選手カードを少年に万引きさせた夫婦逮捕 
山梨のドラッグストア万引き、コツコツ“1日1店”目標に犯行
給料もらえず親子3人で万引き 容疑の自称・派遣社員ら逮捕 兵庫県警
宝塚音楽学校に批難殺到 いじめ退学訴訟で信頼揺らぐ
「おなかが減っていた」おにぎりなど万引きの男を逮捕 深谷署
こんな時代だからこそ ”こだわりのスタイル”


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.