Mar 22, 2009

飽きのこないウォーターサーバー

毎日のみ続けていても飽きずにおいしい水を飲み続けることができる賞のサーバーは、本当に良いことですね。非常に味が良く、クセもなく、品質も良い、非常に飲みやすい感じの水なので、ウォーターサーバーは、まるで飽きが来ないですね。非常に良いサービスなので、ウォーターサーバーは、気に入っています。
壁の内側と底で起きているのリークは、業者に依頼するのがよいか目に見える部分は自分で修理することができます。まず、水道メーターの横にあるバルブを閉じて水を止めます。漏れの部分の部品をはずし、100円ショップなどで売っている水道用のテープを巻いてから部品を元の部分にインストールしてください。次の水道メーターの横にあるバルブを開けて漏れがあることを確認します。パイプの部分に穴が開いている場合でもつけて、シールテープがあります。業者に依頼してもこのようなことをして、出張費や修理費を請求されるので、それなら自分でできることは自分でしたことをお勧めします。
 葉山・一色海岸近くに現在、美術作家である故・永井宏さんの愛蔵書を集めた期間限定書店「一色海岸書店」(葉山町一色)がオープンしている。(湘南経済新聞)

【画像】 永井宏さんのCD「The August Songs」(2100円)

 永井さんは、美術作家としてだけでなく、文筆家、詩人、シンガー・ソングライターなど多彩な顔を持つ芸術家。1970年代より美術作品の制作を初め、雑誌「BRUTUS}などの編集に携わる。その後、また美術制作としても活動しながら葉山に活動拠点を移し、詩やアート関連のワークショップなどを精力的に行った。リトルプレス「WINDCHIMEBOOKS」を立ち上げ、自身の本や若手作家の本を出版するなど、多彩な活躍を見せた。

 同店は開店に向けて準備を進めていたところ、4月に永井さんが永眠。ワークショップメンバーでもある小栗さん、廣瀬さんらが中心となり、期間限定で立ち上げた。

 展示販売する書籍類は、全て永井さんの所蔵品。芸術、アート、写真、文芸、音楽など幅広い分野の本がそろっており、「このラインアップを見ていると、永井さんの人生が垣間見られ、永井さんが思い出される」と廣瀬さん。永井さんの新刊「恋することについて答えを出そう」(WINDCHIME BOOKS)やCD「August Songs」、永井さんがデザインした「オリジナルトート」(限定150個、1,500円)も販売している。毎週金曜日には永井さんの友人・小山千夏さんによる本にまつわる「ワークショップ」も開く。

 「『場所を作り、コミュニケーションを図ることで有機的なものを作っていく』と常日頃から考えていた永井さんは、この本屋にたくさんの思いを詰め込んでいたと思う。ぜひ一度、気持ちのいい風が吹くこの書店に足を運んでみてほしい」と廣瀬さん。

 毎週金曜・土曜・日曜に営業。営業時間は12時〜18時(金曜は10時30分から)。7月18日まで。


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一色海岸書店


 兵庫県立大学環境人間学部(姫路市新在家本町)の学生たちが現在、東日本大震災の復興支援として、自分たちで育てた野菜を被災地へ送る「野菜を送るプロジェクト」に取り組んでいる。(姫路経済新聞)

 同プロジェクトを企画したのは同大4年生の三村麻由さん。震災後の3月14日に「自分たちで作った新鮮な野菜を被災地へ届けたい」と考え「野菜とどけ隊」を結成。ツイッターで有志を募り活動を始めた。

 「夢前夢工房」(夢前町)から協力を得て、農地や種、苗などを提供してもらった同隊は、3月30日に種まきを開始。三村さんの呼び掛けに集まった学生20人が、栽培指導を受けながらホウレンソウやキャベツ、ニンジンなど13種類の野菜を植えた。

 収穫は6月ごろから始まり、4回目となった7月1日にはニンジンやキャベツ、ジャガイモ、ダイコン、ナスなど段ボール13箱分の野菜を用意し、ボランティアに向かうバスに便乗して宮城県石巻市へ送った。

 「野菜を届けてくれたボランティアの方から『野菜が不足していたようでとても喜んでいた』という報告を受け時は本当にうれしかった」と三村さん。「まだこれから収穫するものもあるので、引き続き被災地へ新鮮な野菜と一緒に元気を届けていきたい」という。

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 帯広市の道立帯広美術館で、十勝地方の美術家の作品を集めた「十勝の美術クロニクル」=写真=が、9月7日まで開かれている。開館20周年記念事業の第1弾で、北海道を代表する油絵画家・神田日勝の2作品をはじめ、作家61人の油彩や日本画、版画など102作品を年代別に展示。吉井亮館長(64)は「これまでに紹介されることのなかった地元作家の作品にも光を当てた。これからも市民や十勝の人にとって魅力ある展示をしていきたい」と話している。同館では11月21日に20周年の記念式典を開催するほか、記念事業として同館のコレクションの歩みを紹介する展示も予定している。問い合わせは同館(0155・22・6963)。

7月6日朝刊

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