Jun 26, 2010
コピー用紙をストックしておく
私の家は、インクジェット複合プリンタがあります。これはまず、コピー用紙もストックしています。ホームセンターなどの文具コーナーに行けば大きさも色も何種類かのコピー用紙を販売しています。いつでも必要なときに購入すれば良いが、やはり白のA4サイズのコピー用紙はストックしておくと便利です。作成した文書を印刷したり、ホームページの情報を印刷するなど、日常生活や職場でコピー用紙には欠かせないものになっています。特に職場では、大量の文書を印刷するため、作業するのに重要です。備品化粧コピー用紙の束がたまっているのを見ると頼もしく思いが大きいです。コピー用紙は、今後もお世話になっていくものと考えています。
26日の東京株式市場は一段安水準でのもみ合いとなっている。全般には手掛かり材料難に、売り買いともに手控えられる中、日経平均株価は100円を超える下げ幅で推移している。午後2時01分現在の日経平均株価は前日比101.95円安の9570.01円。一時は135.45円まで下げ幅を拡大する場面があった。東証1部の値下がり銘柄数は1190と前引け段階の1099よりも増加している。値上がり銘柄数は372から349に減少。出来高は11億6242万株、売買代金は7809億円。(編集担当:佐藤弘)
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3月31日レーティング情報:三菱UFJモルガンスタンレー証券
ソニーは26日、新型の多機能情報端末「ソニータブレット」を発売すると発表した。動画の視聴のほか、電子書籍やゲームを楽しめるなど娯楽性を高めた。今秋以降に順次世界で売り出す。「タブレット」と呼ばれる多機能情報端末で先行する米アップルの、「iPad(アイパッド)」を追撃する。
ソニータブレットは、基本ソフト(OS)に米グーグルの「アンドロイド」の最新版を搭載した。ディスプレーサイズが9・4型と大画面の「S1」と、5・5型ディスプレーを2画面使った折りたたみ型の「S2」の2機種を発売する。価格など詳細は、明らかにしなかった。
両機種とも、無線LAN機能を使って、インターネット経由で動画や音楽などのコンテンツ(情報の内容)を取り込み、楽しむことができる。また、家庭用ゲーム機「プレイステーション」や電子書籍端末向けに、ソニーが提供しているネットサービスを利用できる。
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大陽日酸 <4091> が3日続落。25日発表の2011年3月期の連結純利益の減額修正を嫌気している。
営業利益は従来予想の325億円から354億円に上振れたが、純利益は170億円から125億円に下振れした。酸素・窒素・アルゴン等の主要ガスやエレクトロニクス産業向けの特殊ガスの出荷が好調。半導体関連機器の売上の増加やプラントの大型工事などで原価率が当初予想より改善したが、独占禁止法違反の課徴金、震災関連費用を特別損失に計上することから純利益は減額修正となった。(編集担当:佐藤弘)
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パイオニアは、スリム&コンパクトなデザインを採用し、5.1chシステムとして揃える事もできるスピーカー「S-LM2」シリーズを6月上旬に発売する。価格は、トールボーイの「S-LM2-LR」がペアで39,800円、ブックシェルフの「S-LM2B-LR」がペアで21,400円。センターの「S-LM2C」は1台14,800円。
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なお、「S-LM2」シリーズのサブウーファとしては、既発売のアクティブサブウーファ「S-21W」(23,800円)がラインナップされている。
いずれのモデルも、インテリア空間に合わせやすい木目調仕上げを採用。低価格ながら、ラウンドフォルムのエンクロージャを採用したのが特徴。デザイン性を高めるとともに、内部定在波の発生も抑制している。
また、トールボーイ、ブックシェルフ、センターで同じユニットを採用することで、位相と音色が揃い、「心地良い音場の広がりを実現する」という。ウーファには高強度なグラスファイバーコーンを、ソフトドームツイータにはネオジウムマグネットを採用している。
トールボーイの「S-LM2-LR」は2ウェイ3スピーカーで、2cm径のソフトドームツイータを1基、7.7cm径のウーファを2基搭載。エンクロージャーはリアバスレフ。
ブックシェルフは2ウェイ2スピーカーで、リアバスレフ。ブックシェルフ用のスタンド「CP-31B」(16,000円)も用意する。
センターは2ウェイ3スピーカーで、ツイータを1基、ウーファを2基搭載する。各モデルの仕様は下表の通り。
【AV Watch,山崎健太郎】
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