Jun 25, 2011

最初にしたのオンゲはドラゴンネストした

オンラインゲームで私がスタートしたのがドラゴンネストしています。このドラゴンネストを始めたきっかけは、プレイが無料です。いくら人気があっても有料だとなかなか開始されないからです。実際に試みたが、初心者の私にも非常に楽しめますね。画面が非常に綺麗ですだし、最近ではクエストを中心にのんびりしています。
私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
 三軒茶屋の「シアタートラム」(世田谷区太子堂4、TEL 03-5432-1526)で12月に行われるシス・カンパニーの公演「その妹」のチケットが10月22日、発売される。(下北沢経済新聞)

 アーティストのマネジメントと舞台制作を手掛ける「シス・カンパニー」が企画・プロデュースする同公演。原作は武者小路実篤が1915(大正4)年に発表した戯曲「その妹」。戦争で失明した画家の兄と、その再起を献身的に支える美しい妹の物語で、力強く生きて行こうとする2人の運命が描かれる。

 兄役を歌舞伎俳優の市川亀治郎さん、妹役を女優の蒼井優さんが演じる。演出は、「父帰る/屋上の狂人」(菊池寛作)で第14回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞したほか、テレビドラマ「下北サンデーズ」の脚本、映画「オーデュボンの祈り」への出演など多岐にわたる活躍で知られる河原雅彦さん。
 公演は12月2日〜26日。開演時間は公演の公式サイトで確認できる。入場料は、前売り・当日共に7,500円。

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シス・カンパニー「その妹」公式サイト
シアタートラム


 浜松・蜆塚に雑貨店「SORA OF KALIFORNIA(ソラ オブ カリフォルニア)」(浜松市蜆塚)がオープンして1カ月がたった。(浜松経済新聞)

 店舗面積は約5坪。カフェ「OMOYA珈琲」の2階に店舗を構え、映画「E..T.」の主人公エリオットの部屋をイメージしたという。レトロなペナントやクッション、玩具などのアメリカから仕入れたビンテージ雑貨や、人形やキーホルダー、バッグなどオリジナル雑貨をそろえる。

 スタッフの林豊さんは「コンセプトは海外にある『お土産屋さん』のイメージ。お土産を買う時は相手のことを考えて買うと思う。ほかにも売っていて値段もわかっているような物ではなく、大切な人へのプレゼントを探しに来てほしい」と話す。

 林さんは以前、オリジナルブランド中心のアパレルショップを15年ほど経営していた。「26歳ごろからずっとアパレルをやっていたが仕事に追われるようにもなり、伝えたいことを伝えることが難しいと感じていた。自分の手で作ることにこだわっていたが、外注せざるを得ない部分もあり、商品を作品でなく『製品』のように感じてしまうようになった。店を畳み『その時に一番作りたいものを作ろう』と思ったのが始まり」と話す。店の運営は知人の井口和昭さんに任せ、林さんは「落書家」という肩書で商品のプロデュースや製作を行っている。

 オリジナルの雑貨は全て手作り。古着やスウェーデン軍のデットストックブランケットを使って縫われた人形や、シード袋を利用して作られたクッション、皮製のウォレット、プリントの上にオリジナルデザインのプリントを施した古着のTシャツなど。価格帯は1,000円〜1万円程度。

 「一つひとつに思い入れを持って作っている。一点ものなので、『同じものを作って』と言われても対応できないが、『こんなのが欲しい』と言われればできる限り対応したい」と林さん。「商品のルーツなどを知ることで魅力を感じられることもある。オリジナルにしてもアメリカから仕入れた雑貨にしても、商品については一点一点説明している」とも。

 今後は移動店舗も企画しているという。

 営業時間は11時30分〜21時。火曜定休。

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WELCOME TO SORA OF KALIFORNIA!!!


 デザインを通して地域活性化を図るイベント「SAPPORO DESIGN WEEK(札幌デザインウィーク)」が10月19日から、札幌駅前通り地下歩行空間(札幌市中央区北4条西4〜大通西4)をメーン会場に札幌市内各地で開催される。(札幌経済新聞)

【画像】 デザインスイーツの一例

 今年で7回目を迎える同イベント。今年のテーマは「LOVE」で「人にとって大事なのは愛あるつながり デザインは接着剤」をキャッチコピーに札幌市内・近郊のデザイン団体や行政、学校らが集まり作品の展示・販売やワークショップ、トークショーなどを開催する。「『LOVE』というとありふれたイメージもあるが、世の中の大半の物にはデザインがされていて、『愛』も『デザイン』も生活に寄り添っている。人や物、地域をつなげるデザインを発信したい」と広報担当の師田さん。

 開催するイベントは、マルシェをイメージし、若手農業生産者らが生産からパッケージ、加工などを手掛けた野菜、花の販売やデザイン雑貨、クラフト商品の販売ブースを設ける「デザインマーケットEAST」、インスタレーション(作品とそれらを展示する環境を関連づけ、その総体を一つの芸術空間や作品と提示する現代芸術)エリアやデザイナーとコラボして作った「デザインスイーツ」などの販売、仙台のクリエーターを紹介する「デザインウィーク in せんだい」、会場3カ所に設けたポイントでスタンプを押すことでオリジナルの絵本を作ることができるスタンプラリー「Where is LOVE?」などのコーナーを展開する「デザインマーケットWEST」、「ゆるキャラで北海道を元気に!」をテーマに、75人のイラストレーターやデザイナー、学生らがデザインした北海道179市町村のゆるキャラを展示する「ゆるキャラ×クリエーター展」など。「地下歩行空間全面を使ってメーンとなる会場を設けることで体験型のワークショップが増えたのが今年のイベントの特徴の一つ」だという。

 「デザインというと敷居が高いと思われがちだが、意外に身近で日常にあふれている。デザインを見たり触れたりして気軽で気楽なものということを知ってもらいたい」と師田さん。「デザインがちりばめられた地下歩行空間は歩くだけでも楽しいと思う。ぜひ足を運んでいただければ」とも。

 今月23日まで。


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SAPPORO DESIGN WEEK 2011


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