Jan 02, 2010
企業内のIDカードが必要です。
私が以前勤めていた会社は、セキュリティに声高に情報を外部に漏洩は非常に困難な会社でした。スタッフは皆、顔写真付きのIDカードを見えるようにぶら下げられて忘れ、すぐに建物内に入れずに、書類に色々と記入して、ゲストにアクセスする必要はありません。また、建物の一部のドアは手で開くことができるようになって、IDカードを差しドアヨルリドようになっていました。クレジットカードを得るには申請が審査を受け合格する必要があります。審査基準は、クレジットカードの種類等により差があるが、申請者の職業や年収、信用情報等をもとに審査されています。継続収入のあることが条件となることが多く、無職の方は、審査通過は難しいとされているようです。
エレコムは1月19日、USB 3.0接続対応モデルとなるメモリカードリーダー「MR3-A001」を発表、1月下旬より発売する。カラーバリエーションはブラック/ホワイトの2色を用意、価格はともに7035円(税込み)。
MR3-A001は、USB 3.0接続をサポートした外付け型のメモリカードリーダーで、計54種類(別途変換アダプタ利用で計55種類)のメモリカードを利用することができる。
バスパワー駆動に対応、本体サイズは85.1(幅)×52.6(奥行き)×15(高さ)ミリ、重量は約96グラム。
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現在利用されているSDメモリーカードは、一般的に3種のサイズ(SD/miniSD/microSD)と容量とで分類される。そこに「転送速度」という要素が加わったのは、最大32Gバイトという大容量化を実現した新規格「SDHC」が制定されたときだ。
SDHCカードには「スピードクラス」と呼ばれる転送速度の最低保証レートが設けられ、2Mバイト/秒の「Class 2」から10Mバイト/秒の「Class10」まで、2Mバイト/秒刻みで4段階がある(Class 8は存在しない)。SDHCカードの理論上の最大転送速度である25Mバイト/秒対応をうたう製品もあるが、それでも高画素化が進む映像機器でのニーズには応えきれていなかった。
さらなる大容量化を目指し2009年に策定された「SDXC」では、最大2Tバイトと容量が飛躍的に増大する一方で、転送速度の引き上げも図られた。そのための規格が「UHS-I」で、Ultra High Speedに由来する名のとおり、最大104Mバイト/秒という高速なデータ転送を可能とする。
●最大転送速度312Mバイト/秒の「UHS-II」
SDカードの仕様策定組織であるSD Associationは、米ラスベガスで開催された「2011 International CES」で、SDカード向けの新しい転送規格「UHS-II」を発表した。最大転送速度は312Mバイト/秒とUHS-Iの約3倍もの水準に達し、2011年第1四半期中にも発表予定の「SD Card Specification Ver 4.0」に盛り込まれる予定だ。同規格準拠のSDカードおよび対応機器は、2012年の発売が見込まれている。
UHS-IIの高速データ転送には、同規格準拠のSDXC/SDHCカードおよびmicroSDXC/SDHCカードに新設される2列目のピンが利用される。カードの物理的な大きさに変更はないが、読み書きにはUHS-II対応のSDHC/SDXCリーダー/ライターが必要だ。
UHS-IIのメリットには、フルHD動画の記録や、高画素写真の連写をスムーズに処理できることが想定されている。対応製品が店頭に現れる時期は当面先だが、より大きな容量と高い転送速度が必要な映像機器の主記憶装置として、またパソコンの外部記憶装置としても存在感が増すことは確実だ。
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グリーンハウスは、VW ビートルやランボルギーニなど世界の名車の形をしたUSBフラッシュメモリ「AutoDriveシリーズ」を1月下旬に発売すると発表した。価格はオープンプライス。
同製品は、世界の名車を各メーカーよりライセンスを受けて生産されたUSBフラッシュメモリ。
種類は、VWビートル、VW クラシックバス、ランボルギーニ、ポルシェ、アウディの5種類。USB端子は車内に格納されており、レバーをスライドさせることによって後部から飛び出すほか、パソコンに接続するとヘッドライトが点灯する仕様となっている。
USB2.0対応でUSB延長ケーブルが付属のため、USBポートが背面にあるデスクトップパソコンでも手元での使用が可能。記憶容量は4GBで対応OSはWindows 7/Vista/XP、Mac OS X。価格はオープンプライスで発売は1月下旬より。
[マイコミジャーナル]
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グリーンハウスは1月11日、ミニカー型USBメモリ「AutoDrive」シリーズ計5製品を発表、1月下旬より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格はいずれも3980円前後。
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AutoDriveシリーズは、世界の名車をデザインしたミニカー型USBメモリで、デフォルメデザインモデル2製品「VWビートル」「VWクラシックバス」、およびスケールモデル3製品「ランボルギーニ」「ポルシェ」「アウディ」の計5製品をラインアップ。いずれもPC接続時にヘッドライトが点灯/点滅するギミックを備えるほか、スケールモデルの3製品はUSBコネクタのスライド収納機構も搭載した。
メモリ容量はいずれも4Gバイト。対応OSはWindows XP(SP2以降)/Vista/7、Mac OS X 10.4以降。
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