Aug 18, 2011
最初にしたのオンゲはドラゴンネストした
オンラインゲームで私がスタートしたのがドラゴンネストしています。このドラゴンネストを始めたきっかけは、プレイが無料です。いくら人気があっても有料だとなかなか開始されないからです。実際に試みたが、初心者の私にも非常に楽しめますね。画面が非常に綺麗ですだし、最近ではクエストを中心にのんびりしています。うちの父は機械に非常に強く、通常は何でも修正することができます。特に、コンピュータの修理お手の物で、今はこれだけ普及しているコンピュータですが、我が家ではPCが珍しいものだった時代の中でいました。問題が起きても、父があればすぐに回復した。その影響なのか妹も、コンピュータの修理得意です、今現在そのような方面の大学に通っています。
新横浜ラーメン博物館内「麺の坊 砦」(横浜市港北区新横浜2)が10月11日、10周年感謝ラーメン「らぁめん塩の力」の提供を始めた。(港北経済新聞)
2001年に渋谷・神泉にオープンした「麺の坊 砦」は、今年4月に同館に出店。店主の中坪正勝さんは、1994年の同館オープン時には「一風堂 新横浜ラーメン博物館店」の初代店長を務めていた。
同店はとんこつラーメンを主力メニューにしているが、今回は10周年を記念して初めて塩ラーメン「らぁめん塩の力」を開発。鶏のダシをベースの鯛干し、シジミ、アサリなどから取ったスープに、鶏ミンチ、ブロッコリースプラウト、白髪ネギ、半熟卵、チャーシュー、あられなどをトッピングした。
同館広報の瀧上正樹さんは「当館の一風堂で店長を務めた中坪さんが独立して出店した『麺の坊 砦』が、このたび開店10周年を迎えた。これまでの感謝の気持ちとして今回のメニューを提供するので、この機会にぜひご賞味いただけたら」と話す。
価格は980円。同メニューの提供は11月30日まで。
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新横浜ラーメン博物館
地域活動への参加を支援する講座が10月22日より、町田市民フォーラム(町田市原町田4)で開催される。主催は町田市市民協働推進課。(町田経済新聞)
「子育てや仕事が一段落して、地域でなにかしたい」「自分が参加できる地域活動を探したい」「自前で新しい地域活動をつくりたい」という人を対象に開く同講座は今年で4回目。地域デビューのポイントやコツを学び、町田で活躍する団体とのふれあいを通して、地域へ踏み出すきっかけをつくることを目的する。
講座は全4回。地域活動の内容、民主的な会議の方法、活動団体の紹介、地域活動のはじめ方などを座学とワークショップで学ぶ。講師は、市内で子どもの遊び場づくりやカフェを経営するNPO法人れんげ舎代表理事の長田英史さん。
開催時間は10時〜12時。開催日は11月22日までの毎週土曜。参加費無料。定員は30人で市民協働推進課(TEL 042-723-2891)に事前申し込みが必要。
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【北谷】第5回世界のウチナーンチュ大会で来県した牧志エンヂェルさん(50)=米国ユタ州=は12日、母校の北谷町立北玉小学校(山内たづみ校長)を訪れ、同校児童らと交流した。二十歳の時に単身渡米した牧志さんは自身の体験を語りながら児童らに「何事も恥ずかしがっては駄目だ。間違ってもいいから一生懸命やることが大事だ」と語った。
宜野湾市出身の牧志さんの日本名は啓和(ひろかず)。同校に5年生まで在学した。普天間高校を卒業後、「大陸を見たい」との一念から、姉の智恵子さんを頼って米国に渡った。それから30年。青少年のカウンセリングを行い、ユタ州県人会の副会長を務める。ウチナーンチュ大会のため智恵子さんや県人会のメンバーも来県した。
牧志さんは自然豊かなユタ州の様子を大型スクリーンを使って紹介し、「僕は米国に行って自分を見つけることができた。夢を持っている子は強い。みんなも夢を持って」と語った。
また「今、世界中でウチナーンチュが活躍している。みんなもティーダ(太陽)の子だから頑張って。ユタ州に来たいときは僕に連絡して」と激励。児童らにユタ州の旗や本などを贈った。
交流会では、児童らが三線や琉球舞踊などの伝統芸能を披露した。
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丹後地域の酒造会社15社が集う「丹後地酒まつり−地酒だヨ 全員酒合」が20日、宮津市文珠の天橋立ホテルで開かれる。試飲会をはじめ、地酒にあう一品の紹介や日本酒検定もあり、主催者は「丹後の個性的な地酒に親しんでもらえれば」と話している。
酒どころ・丹後をPRしようと丹後地域ビジネスサポートセンターなどが実施。昨年、京丹後市の8社が旅館など事業者向けに催して好評だったため、今回は同市に加えて丹後2市2町が参加、対象も一般に広げた。
当日は午後3時から、事業者を対象に京丹後市のバーテンダー田茂井義信さん(34)が地酒の活用法について講演する。試飲会は事業者が同4時から、一般は同6時半からで、各社が3種類ずつ自慢の酒を用意し、地酒に合う肴(さかな)も並べる。
日本酒の歴史などを問う日本酒検定は同5時半から行われ、受検は事前申し込みが必要(18日まで)。
試飲会の参加費は千円、検定の受検と合わせて3150円。ともに前売りで、2市2町の商工会議所や商工会で購入できる。問いあわせは丹後地域ビジネスサポートセンターTEL0772(62)0342。
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